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(NO2) 衰老の戯れ書き

2015/09/10

第1次世界大戦、2次世界大戦も開戦の原因は石油にある。今でも石油採掘地帯で戦争が絶えない。
昔は薪(木)木炭(炭)わら、麦わら、等で煮炊きしてたが蒸気機関が発明され交通機関、工業が発達し徐徐に(CO2)炭酸ガス多くなった。それにつれ世界中の人口が増えガソリンエンジン(自動車)、火力発電、と何かと炭酸ガス多くなる。温暖化が始まり異常気温が多くなった。台風(ハリケーン、サイクロン)は大型に、大雨、突風、旱魃、と人々大騒ぎ。そこで炭酸ガスの出ない太陽光発電、風力、水力、波力等々、がよいと思う。又そこで、我が家の周囲には空畑多く出はじめた草だらけのところもある。
又又そこで、空畑に太陽光発電を設置すると売電出来る、無収入から幾らかの金が入る
49,5KWで1300万円設置費がかかる。又又又そこで、売電会社を市、農協、農業委員会、地主、一般の会社、個人から金を集めて売電したお金で賄う。必ず売れる、計算ができる、配当金も出るだろう。草だらけ、無収入の空畑からお金が生み出される。

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